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大雪(シルバニアファミリーの台を自作(その4)) [冬のバラ]

夜が明けると本当に大雪だった。

昨日のうちに、雪の降る中を西武まで旅行の切符を依頼しに行ったのだが、道すがら「明日で良かったじゃん!」と突っ込みながら歩いていたが、土曜は結局夜まで降り、そして日曜と日付が変わってもまだ降り続いたのでした。
天気予報以上の大雪でした。
日曜の朝の写真
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昨日は見えていた部分もすっかり雪の下。

ベランダもこのとおり。
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午前中に雪だるまをつくり、雪合戦をしました。
雪合戦は意外と楽しい!当てられたときの動揺なんか、いつ以来だろう。

午後はシルバニの台を進めました。
足がつきました。
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大雪 [冬のバラ]

今日は20年ぶりの大雪だそうな。
休みの日で良かったよ。
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昨夜は帰宅後、地植え・鉢植えのマルチングをしていなかったものにピートモス長寸を施した。
少しは違うかな。

一日降り続けるらしいので、雪かきのタイミングが難しいところ。
今年は100均のチリトリを使って、固まる前にやろう。
昨年は凍ってからスコップで割りつつの雪かきとなり、大変だったなあ。

子供と雪だるまでも作ろうかい。
タグ:雪かき

バラ大苗を庭へ植え付け [冬のバラ]

好きなことなら、どれだけやっても疲れたと思わない私が、昨日は疲れた。
朝から始めた植え付けは、すでにある木や宿根草の移動や大量の土作りなどに時間がかかり、終了したのは暗くなってからだった。

まずは、忘れるはずもないが、後々の備忘のため、どの種類をどこに植えたか、どのような特徴があるかを記録を残す。
大苗の庭.jpg
1.ローブリッター




2.スノードン
snowdon.jpg

3.テス・オブ・ザ・ダーバーヴィル




4.ジュード・ジ・オブスキュア




5.グレイス




6.グラハム・トーマス




7.セプタード・アイル




8.つるミミ・エデン




庭の改造 [冬のバラ]

年末年始休暇で検討していた庭の改造。

【手入れ前】
いい場所なのに咲かないツツジ。
庭の中心なのに、おそらく午前中の日光不足で咲かないスイレン(鉢)
P1010422.jpgP1010421.jpg

スイレン鉢の跡地には、すでにオールドローズのルイーズ・オディエが入居。
ツツジは激重でしたが、なんとか移動(剪定、移植の時期ではないことは承知)。

【手入れ後】
休日は掘りに掘ったり。
まだまだ掘るよ。
img20140121_074628.jpgimg20140121_074534.jpg
島忠のイングリッシュローズを大量に購入。
誕生日近辺だからね。

この画像見ながら、配置を検討します。

福袋到着!!! [冬のバラ]

家人に不審がられるほど朝からそわそわ。

こんな気持ち、久しぶり♪

「だから何?」
家人になんと思われようと、今日はバラの家で買った福袋が到着する日!

買ったのは庭に植えるイングリッシュローズ3鉢。
ひとつも持ってないので、何が来ても大丈夫。

午前中指定。
そわそわ。

12時経過。
あれー?

12:15、キターーーー!

いそいそと2階のベランダへ。
DSC_0122.jpg

いやーん、ドキドキ。
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おうおう、にくいじゃねえか。

さて、一鉢目。
薄いベールを剥ぎ取ると、そこには・・・(おいら中年だし、こんなのでいいの)
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「スノードン」



まったく見たことの無い品種。
すげートゲ。
(後で調べたら、もうカタログに載ってない品種だそうです。でも白花がきれいとのことで人気はあるようでした。ごめんよ、スノーどん。)

二鉢目。
あ、おまけの培養土でした。
DSC_0125.jpg
使わずに、内容物の特定実験にまわします。

三鉢目。
どきどき。
DSC_0126.jpg

おう、来たか深紅系。
おめえのことは知ってるよ。よろしくな!

そして最後、四鉢目。
グラハム・トーマス
DSC_0129.jpg
福袋ながら、酔った勢いで「グラハムさん、お願い」と書いたら気を使ってもらったようだ。
すまん。中年なのにお店の福袋の好意を逆手にとるようなマネして。

ということで、忙しい3連休スタート!

壁面へのビス打ち [冬のバラ]

今日はワタシのバラ栽培にとって歴史的な一日となりました。
なんて大げさな。。

家の外壁はガルバリウムという金属部分とモルタルという吹きつけの部分で施工してあります。
モルタルははがれたりするのがいやなため、今後サッシの廻りをぐるりと針金をまわして基点とする予定ですが、ガルバリウムの方はどうにもこうにも基点のつくりようがなく、フックを打ち込むことを決断。

巷では「スッポンフック」なるものがあって、穴を開けずにライターでフックに付いている接着剤をあぶって外壁にくっつけることができるらしいが、ネットでは「剥れる」こともあるらしい。





万一そんなことになったら、今年の台風で大立ち回りを演じたピエールドゥロンサールのように、枝が生き血を求めてぶんぶんしてしまう。

ということで、原始的ですが工務店にお願いし、下地のある場所にステンレスビスを最小限(!)で打ち込んでもらいました。

来週以降、脚立を使って針金引きを開始。
12月中旬からの「鉢→地植え」作業を円滑に進めて行きたいと思います。

あー、会社だとよく使うけど、鉄板うそフレーズのこれ↑ はじめて心の底から、そう思ったw

明日から紅葉京都へ。
ひとまず遊んで、来週末から作業ね♪





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